サスペンスドラマを見て

みなさんはドラマを見ますか。

恋愛もの、学園もの、職場のものなど、いろんなジャンルのドラマがありますよね。

さて、どのジャンルのものがお好きでしょうか。

わたしは刑事ものや、事件ものが大好きです。

昔はどちらかというと嫌いでしたが、最近は好きでよく見ています。

しかし、私が見るということは、知らずのうちに5歳の娘も見るということになってしまい教育上よくないので、録画をして見るようにしています。

本当にこんなことってあるのというような事件など見ていると、現実には見ることのできないものをドラマで見ているような感覚になりそして何より犯人はこの人だったのかと最後にわかるというものが好きで、見ていてハラハラドキドキします。

そういうものをみて最終的にスッキリするので、面白いです。

しかし、犯人が捕まらず結局わからなかったというドラマは後味が悪くそしてモヤモヤが残るので好きではありません。

これからいくつかの新ドラマが始まりますが、どれを見ようか、わくわくしています。
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長〜いローラー滑り台で有名!竜洋の海浜公園。

磐田にある竜洋海浜公園は、静岡県内一長いローラー滑り台があることで有名。
上の子は小学生の遠足で一度行ったことがあるのですが、まだ行ったことのない自分と下の子のために、先日ついに行ってきました。
案内板があったので駐車場の場所はすぐわかりました。
が、肝心の遊具がどこにあるかわからず・・
もう帰る様子の親子連れに聞いて、遊具のある場所を教えて貰いました。
噂の滑り台の他にも、アスレチックやその他の遊具がチラホラとありましたよ。
サッカーが出来そうな、大きな広場もあったり。
休日にもかかわらず、とっても空いていてのんびり遊べました。
子供達のお気に入りは、やっぱり長〜いローラー滑り台でしたね。
滑るためには山の上に登らなければいけないのですが、この山を登るだけで結構疲れます。
まあ、私が運動不足ってこともあるかもしれませんが・・
滑り台って面白いものほど何度も滑りたくなるので、その度に山を登るのは一苦労でした。
でも、何度も滑りたいくらい面白いですよ!
ローラー滑り台って、滑りが悪く自分で手を動かさないと進まないものが多いですよね。
でもここの滑り台は、斜面が結構きついので、ローラーでもスイスイいきます。
長いので途中で段があり、一度止まることも出来るので安全です。
大人も子供も、外遊びが堪能できて満足でした。

舅の誕生日が来ました

本日は舅の誕生日です。
舅が起きて、朝ごはんが終ったであろう頃に息子と娘を連れ立って、舅の家に行きました。
こんな時、目の前に義両親の家があるのが、すごく便利です。
サンダルをつっかけて、ささっと行くことができます。
この近さが嬉しいのは、舅も姑も本当によい人だからだと思います。
これが、意地悪じいさん、ばあさんだったら、毎日地獄の日々だったことでしょう。
義両親の家につき、チャイムをならしました。
舅が出てくるのと同時に、「ハッピーバースデートウーユー」と一曲、3人でまるまる歌ってきました。
そして、次男が書いてくれた誕生日カードを渡しました。
舅へのプレゼントは、いつも舅と姑が朝ごはんを食べに行く、素敵なカフェの食事券です。
経済的には舅と姑のほうが我が家よりもずっと裕福なのですが、いつもそのカフェに行くのを知っているから、プレゼントはこれですよ。
という気持ちを贈りたかったのです。
いつものカフェで楽しんでくださいという私達の気持ちが伝わったのでよかったと思います。
さて、来年の舅の誕生日プレゼントは何にしよう?
いつも悩みます。

甘くない…

ここ数ヶ月の間に、近所にケーキ屋さんが3軒もオープンしました。
そのうち1軒は、オープン記念セールでプレゼントが貰えるという事で長蛇の列が出来ました。
そのイメージが着いたからか、行列が出来る店という感じで話題になってましたが、しばらくすると落ち着いたようで、現在は、そんなに混んでません。
他2店は、いつの間にかオープンしていた感じで、じわじわとお客さんを増やしていこうという作戦でしょうか。
どちらの戦略が正解なのかは分かりませんが、最終的には美味しければ、お客さんは来るってところでしょう。
3店とも食べてみましたが、共通する事は甘くない!
ケーキなのに甘くない!
お菓子なのに甘くない!!
私的には、お菓子が甘くないなんてナンセンスだと思うのですが、世の中には甘くない事を良しとする方も居られるようです。
嗜好は人それぞれなので、甘く無いお菓子を美味しいという方が居るのも分からないでもないですが、それが最高とされてしまうと、ちょっと違うのでは?と思ってしまいます。
地方の田舎町なので、難しいかもしれませんが、1軒ぐらいは本格的な王道と言えるような、しっかり甘くて美味しいお菓子を作る店が出来てほしいものです。
本物を食べた上で、甘くない方が好みだと言われるなら、それは仕方有りません(笑)

インターネットの便利さ

パソコンがあるととても便利で、最近では無くてはならないものとなっています。
旅行に行く時も、以前なら書店でガイドブックを買って調べてという具合でしたが、今では「場所 観光」などで検索するとたくさん出て来ます。

食事をする時もそうです。
食べたいものや場所で検索するとお店のサイトやブログがヒットし、口コミも書かれているので参考になります。

先日子供がいる友人と食事をすることになったのですが、子供がまだ小さいのでテーブル席より出来れば座敷が良いとのことなのでインターネットで探してみるとすぐに出てきました。
通ったことがある場所でも、インターネットが無ければ知ることがなかったでしょう。
口コミを見ても良さそうでそこのお店に決めました。
実際行ってみると食事の内容も良く、また探していた座敷もあり、小さい子供が退屈しないようにと本やちょっとしたおもちゃも置いてあり友人にとても喜ばれました。

時に贅沢すぎる世の中ではないかと思うこともありますが、便利なものはどんどん活用していこうと思います。
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寝言が不思議

毎日息子の寝言が聞こえます。
三歳になったばかりの息子は私よりも遅く起きますが、
すやすやとよく眠っているのに
言葉を発します。
それは可愛くて癒されるのですが
夜中に子供の寝言で目が覚めることもあります。
言葉をどんどん覚えている時期だから余計に眠りながらの学習なのかなとも思っているのですが
不思議だと思います。
そして寝言が多い人と少ない人の違いも気になったりします。
言葉になっていない、何をいってるか分からない寝言も聞いたことがありますが
息子がそういう寝言を言ってるのは聞いたことがありません。
私は子供の頃8人家族だったから余計かもしれませんが
人の寝言を聞くことは結構あったと思います。
私も、寝言を言っていたとか眠りながら笑っていたというのを
起きてから指摘されることもありました。
夢のなかでは叫んだり沢山喋ったりしているのに
どうして夢を見ているときの体が
実際にしゃべるのはたまになのかも気になったりもします。
もちろん夢のセリフを全部口にしてしまうのは嫌ですが。
ちなみに今朝、息子は
「ああ、もうピーポー行っちゃったよぉ」という言葉を寝ながら言っていました。
どんな夢をみているのかが分かるのはちょっと面白い気もします。

写真の楽しみ

 最近、仕事をリタイアした人や、女性のファンが多くなってきている趣味の一つに写真があります。
 以前はフィルム代、現像焼き付け代と金のかかる趣味だったのですが、デジタルカメラの普及でそれらの経費はほぼゼロ。
 面倒な暗室作業もいらず、技術を要した撮影後のトリミングや色調調整までパソコンで簡単にできてしまいます。
 何より、カメラの性能が向上し、絞りやシャッタースピード、ピントまでカメラ任せで、驚くほどきれいな写真が出来上がります。
 あなたも尻込みしないで、コンパクトカメラを手にして、気軽に写真を趣味として楽しんでみませんか。
 写真を撮ったとの楽しみ方の一つに、季節のお便りという方法があります。
 私は四季折々の草花を撮って、ポストカードにプリントしては、季節のあいさつを届けています。
 以前は「今月の花」として毎月送っていたのですが、あまり頻繁なのも先方に迷惑かなと思い、季節ごとに送るようにしています。
 形式的な暑中見舞いや年賀状より喜んでもらえます。

STAP細胞研究継続のために一度撤退することも必要では。

STAP細胞の発見報道から一転して、不正とねつ造疑惑の渦中の人となった理研の小保方さんですが、約二カ月ぶりの記者会見はテレビ各局や各メディアが生放送をしたので見た方も多いと思います。

会見当初は以前より痩せた印象と弱弱しくもはっきりとした口調で一連の疑惑の原因となってしまった自らの未熟さを謝罪しました。

私はそれを見て今回の論文を撤回するのではないかと思いましたが、彼女は理研の調査結果の発表直後に反論した姿勢を貫き、STAP細胞の自らの研究と存在を強く主張しました。
その中には200回以上の実験成功したことや、実験ノートも当初発表の二冊ではなく4から5冊はあることなど新事実もありましたが、専門家はその他研究結果の詳細がなかったことなど納得できる内容ではなかったという意見が多いようです。

私も同じ印象を持ちましたが、メディアでは研究ノートの正しい書き方やその意義など解説することが多く、私も文系の人間なので理系の研究者の仕事方法の一部でも理解できたことが何か新鮮に感じました。
また研究者が仮説を立て日々研究に勤しむ一方で、その研究成果が認められる、今回の場合は「ネイチャー」に掲載されるということがどれほど重要であるかも理解できた気がします。

個人的には小保方さんには実験に200回以上成功したならば、もはや科学的信憑性が無くなってしまった論文は一度撤回し、再チャレンジすることが彼女の危惧するSTAP 細胞研究の停滞回避にはベターなように思えます。
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久々の夜のお出掛け

結婚してから、ほとんど友人と会うことがなくなりました。
わたしは結婚が一番遅く、みんな結婚して子供も生まれ、なぜか一人ぼっちのような気がしていました。
さみしいわたしを友人たちは家に誘ってくれたりして、毎週のように出かけていました。
そんなわたしに友人は、男の人を紹介してくれ、それが今の主人です。
結婚したら家庭が大事だから、あまり自分の好きなように外出などできなくなるよ。
子供が生まれたらもっと出かけられなくなる。
と、友人がもらしていたことが、結婚してようやくわかるようになりました。
出かけたいのだけれど、旦那さんがいると気を遣うのがよくわかります。
一人の時とは違い、旦那さんのご飯の心配もしないといけないのです。
そう思うと、なかなか出れないのがわかります。
こどもも旦那さんが見てくれるといいですが、みんながそうではないので
見てくれる人がいなければもちろん飲みに行けません。
結婚してわかることがたくさんあります。
みんなの言っていることが痛いほどわかりました。

やる気があるのに腕の痛みが

最近仕事を変わりました。
そこは飲食店なのですが、キッチンに配属になりました。
初めてのことだらけで、そして覚えることに一生懸命な日々を過ごしています。
スタッフの方はよく教えてくれるのですが、なんといってもメニューの多さに驚いてしまいます。
買い出しからするようで、足りないものがあると近くのスーパーに買いに行くそうです。
お客様も多い店で、忙しい店らしいです。
なれないキッチンの仕事。
わたしは独身の頃、事務の仕事しかしていなかったので、飲食店のキッチンという仕事は初めてです。
こどもが高校に上がったのと同時に外にパートに出ようと思い、ちょうど求人が出ていたこの店を受けてみました。
料理をするのはもともと好きだったので、わたしにもできると思ったからです。
しかし、家庭で作るのとは全く違います。
フライパンが重たくて腕は痛い、注文はバンバン入るからもたもたしている時間などありません。
テキパキできるようになるにはまだまだ時間がかかりそうですが、
とにかく腕の痛みさえなくなってほしいと願っています。